CASE STUDY|不動産売買仲介会社様向け 売主集客
YouTube広告の活用で
受託単価2万円を実現!
売主集客最新成功事例
月額広告費15万円で、月7件の媒介受託。受託1件あたり2万円で売主を集客できている、売主集客の事例を紹介いたします。
RESULT
月額15万円で、媒介受託7件
受託単価
2万円
受託1件あたりの費用
- 月間受託数7件
- 反響受託率25%
- 月額広告費15万円
ISSUE
一括査定サイトの利用で、
こんなお悩みはありませんか
- 01反響単価が上がり、受託1件あたりの費用が合わなくなってきた
- 02反響数は確保できても、受託数が伸びない
- 03媒体費を増やす以外に、受託を増やす手段がない
SOLUTION
受託単価2万円を実現した
自社サイト×YouTube広告のポイント
自社サイトへの集客では検索広告を使う会社が多いなか、本事例ではYouTube広告を主軸として集客で反響を獲得しています。
01
検索広告は、売主向けキーワードのクリック単価が1,000円超
「エリア名 ×不動産 売却」などの不動産売却キーワードは、一括査定サイトや大手仲介会社も出稿しており、クリック単価が1,000円を超えるケースが多いです。自社サイトで集客する場合も反響単価を抑えるには、一括査定サイト同様に難しい状況になっています。
不動産売買キーワード 1クリック1,000円超
02
YouTube広告の活用で、反響単価5,000円で獲得
同じ売却検討層に、競合の少ないYouTube広告で配信しました。動画で会社を知ってもらったうえで、自社サイトに誘導し、1反響5,000円で獲得しています。
査定反響単価5,000円
03
自社サイトの構成で、反響受託率25%
他社と同時に届く反響ではないため、比較される前に面談に進めます。査定を依頼しやすいサイト構成とあわせて、反響の25%が媒介受託につながっています。
反響受託率25%
CONSULTATION
事例の詳細は、個別相談でご説明します
また売主集客の具体的な取り組みをお伝えします。貴社のエリアで同じ手法が成り立つかも、あわせてお話しできます。